無料メルマガ登録でプレゼントと最新情報を受け取れます。

 

こんにちは!片桐です。

今日はかなり役に立つ保険の話です。
法人化していて、利益が出ている方に取ってはかなり有益な話です。
生命保険と医療保険があるんですが、初めに医療保険の話からしていきますね。

以前にもメルマガで書いた事が有りますが、僕は最近医療保険に会社名義で加入しました。
目的は病気になった時の保険と節税、福利厚生です。

保険にもよるらしいんですが、会社名義で医療保険に加入すると全額を経費にすることが可能です。
個人で入っている場合は1円も経費に出来ませんが、会社で入ると全額を経費に出来るんです。

経費にできるという事は、実質的に保険が割引になるようなものなので物凄くお得です。
逆に法人を持っているのに、個人で契約している場合はかなり損をしていることになりますね。

もちろん保証内容は全く同じです。
保険金の受け取りについては、法人ではなく個人にすることが可能なので、
全額非課税で保険金を受け取れます。

また、生命保険ですがこちらは経費には出来ませんが、かけた金額がほぼ全額戻ってくるものが多数あります。
イメージとしては貯金に保険が付いてくる形です。

利率がとても良くて、年率4%程度です。
銀行に預けておいても金利が低すぎて全然お金が増えませんが、4%だとかなり増えます。
生命保険なので、数十年という期間を預けることが多いので元本の2倍になって戻ることも普通にあります。

僕が検討してるのは米ドル建てで10年分を一括払いで支払うタイプと、毎月支払うタイプです。
米ドル建てなので、外貨預金のようなものですね。

普通の外貨預金との違いは利率が良いのと、保険なので万が一のときにお金がもらえることです。
(死亡、もしくは高度障害の場合に保険がおります)

どちらの保険もかなりお得で、普通の医療保険や生命保険に比べると非常にメリットが大きいです。
保険は人生で家の次にお金を使うものらしいので、しっかりとした専門家に納得いくまで相談して決める形がお勧めです。

もし、興味がある方がいらっしゃいましたら、信頼できる保険のプロを紹介できますので、下のお問い合わせからご連絡ください。
直接会って話をするので、東海地区在住の方に限定されますが、優秀な方なのでとても勉強になります。

もちろん話を聞くだけならお金はかかりません。

 

無料メルマガ登録でプレゼントと最新情報を受け取れます。
詳しくはこちら

関連記事

https://rkbz123.com/wp-content/uploads/2014/06/PP150719130I9A0150_TP_V-1024x682.jpghttps://rkbz123.com/wp-content/uploads/2014/06/PP150719130I9A0150_TP_V-150x150.jpgkatagiri-blogその他記事一覧こんにちは!片桐です。 今日はかなり役に立つ保険の話です。 法人化していて、利益が出ている方に取ってはかなり有益な話です。 生命保険と医療保険があるんですが、初めに医療保険の話からしていきますね。 以前にもメルマガで書いた事が有りますが、僕は最近医療保険に会社名義で加入しました。 目的は病気になった時の保険と節税、福利厚生です。 保険にもよるらしいんですが、会社名義で医療保険に加入すると全額を経費にすることが可能です。 個人で入っている場合は1円も経費に出来ませんが、会社で入ると全額を経費に出来るんです。 経費にできるという事は、実質的に保険が割引になるようなものなので物凄くお得です。 逆に法人を持っているのに、個人で契約している場合はかなり損をしていることになりますね。 もちろん保証内容は全く同じです。 保険金の受け取りについては、法人ではなく個人にすることが可能なので、 全額非課税で保険金を受け取れます。 また、生命保険ですがこちらは経費には出来ませんが、かけた金額がほぼ全額戻ってくるものが多数あります。 イメージとしては貯金に保険が付いてくる形です。 利率がとても良くて、年率4%程度です。 銀行に預けておいても金利が低すぎて全然お金が増えませんが、4%だとかなり増えます。 生命保険なので、数十年という期間を預けることが多いので元本の2倍になって戻ることも普通にあります。 僕が検討してるのは米ドル建てで10年分を一括払いで支払うタイプと、毎月支払うタイプです。 米ドル建てなので、外貨預金のようなものですね。 普通の外貨預金との違いは利率が良いのと、保険なので万が一のときにお金がもらえることです。 (死亡、もしくは高度障害の場合に保険がおります) どちらの保険もかなりお得で、普通の医療保険や生命保険に比べると非常にメリットが大きいです。 保険は人生で家の次にお金を使うものらしいので、しっかりとした専門家に納得いくまで相談して決める形がお勧めです。 ...- 輸入・物販解説ブログ -