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こんにちは。片桐です。

サムライ輸出塾をスタートして約5カ月経ちました。

今日は今のcatawiki輸出がどうなってるのかをお伝えします。

 


結論からいうと、バチクソ儲かってます。


catawiki輸出は当初予想を大きく上回る
申し分ない実績が上がっています。

 

これはサムライ輸出塾講師samurai xさんの8月実績です。

https://gyazo.com/33ca60fe37f381e1a552a38dd6abdc1e


売上が21176ユーロなので、今の為替が1ユーロ177円として
3748152円になります。

利益率がおよそ50%と超高利益率で、
さらに還付金がプラスでもらえるので、月利で200万クラスになっています。


ちなみに前月が利益150万、前々月が100万です。
夏は閑散期で売れない月なのですが、すごい勢いで伸びてます。


足元も好調でして、単月だけ調子いいというわけではなく
ずっと右肩上がりで順調にきてます。

 

samurai xさんは10年以上ノウハウコレクターで
継続して成功した経験がありませんでした。

それがcatawiki輸出に本格参入して1年半くらいで
月利200万を稼ぐに至ります。

 

さらにこの実績は、


・金融ブラックで融資が受けられない

・外注化がほとんどできていない

・サムライ輸出塾の講師業をやっている

・家業の仕事をやっている

・閑散期で売上が上がらない時期での実績


という背景があります。

 

要するに、カネがない、時間がない、成功経験もない、
なかでの実績です。


融資が受けられないため、
資金不足を解消するには時間をかけるしかなく
ここからいきなり大きな増益はやや難しいのですが、

1000万程度のキャッシュができて、
外注化の体制まで出来たら
冗談抜きで月利300万とか500万が見えてきます。


月利300万はもう射程圏内に入ってきていますね。

 

あまりに上手くいきすぎていて
当の本人が不安になっているくらいです。

 

今までとの落差がでかいので不安になる気持ちは良く分かりますが
大丈夫。

このノウハウは今後も継続して稼げます。


そう思うのにはちゃんと根拠があります。


・中古輸出市場全体が非常に活況

→ セカンドストリートとか、大黒屋とか
中古の買取市場が急成長しており、とどまる気配がありません。
輸出に回している分もかなりあって、

「日本で中古を仕入れて、海外で売る」
というのが鉄板の稼げるビジネスモデルになっています。

円安の影響や日本の家庭に価値ある商品がまだまだ多くあることから
今後もしばらくこの流れは続くでしょう。


・catawiki運営がしっかりしている

→ 非常にいい運営体制になっていて
現状は僕らセラー寄りで、問い合わせなどのコミュニケーションも
取りやすいです。

1商品ごとに運営が人の目で見て審査する、という
極めて手間のかかることをやっており、
偽物の疑いがあるような商品は出品できないわけで
お客さんから見ると安心感につながります。

僕らセラーからすると
出品審査を通過することが最初のハードルになりますが
このハードルを初心者層は超えられないことが多く
ライバルが増えにくい環境が守られています。

 

・円安ユーロ高が完全に追い風

円はずっと安くなっており、ユーロはあんまり変わってないのですが、
ドルが弱いため相対的に円安ユーロ高になっています。

今は1ユーロ180円を超えており、今までで最高値になってますね。
今後もさらに上がるでしょう。

大きな追い風で予想収益が毎月のように上振れします。

 

要するに、

市場全体が拡大傾向で盛り上がっていて、
catawiki輸出がブルーオーシャンで、
円安が味方になっています。

おまけで還付金もかなりもらえます。

 


ちなみに講師は絶好調で稼いでますが、
生徒さんも開始4カ月で月利30万とか50万が出てきてますので、
良い感じです。

初心者がこんな短期間でまとまった利益が出せるノウハウは
滅多にありません。

 


catawikiは初心者がハマりやすい罠がいくつもあり、
それが変な参入者の増加を防いでるのですが、
生徒さんの中にも突破出来てない人がいます。

明日からその辺のノウハウをお伝えしていくので
ぜひ参考にしてもらえればと思います。

 

 

 

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