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こんにちは。片桐です。
前回のメルマガでとにかく「リサーチが大事」と書きましたが、
めちゃくちゃ面倒に感じるのがリサーチです。
サムライ輸出塾に入って、動画を一通り見て
最初の感想は、
「ここまで丁寧にやるのは面倒くさいな」
だと思います。。
サムライ輸出塾講師のsamurai xさんと
コンサル生で輸出初心者のリサーチを
実際に画面共有で見せてもらったことがあります。
比較すると良く分かるのですが、
リサーチのスピードがまるで違います。
冗談ではなく100倍くらい違います。
初心者が100分かかるところを、
samurai xさんは1分で出来ます。
100倍は言い過ぎでしょ!
と言いたくなりますが、実際に違いがあります。
なんでそこまで差が出るのか?
経験値の差なのですが、
いわゆる目利きができるかどうかです。
例えば「商品A」のリサーチをするとします。
稼いでいる人はその商品の相場を理解してるので
どのくらいの状態のものを
どのくらいの価格で
仕入れれば
どのくらいの利益が出るか?
が分かっています。
この基準に合致する商品を探す作業だけすればいいわけです。
ある程度の数の「商品リスト」が出来上がれば、
そこからは新規リサーチはせず、商品リストの仕入れのみを繰り返せば
十分に利益を上げられるようになります。
「利益が出る自分だけの商品リスト」が出来上がってしまえば
catawiki側でのリサーチは不要になり、
仕入れ先のサイトチェックだけをしていればOKになり、
リサーチ速度が劇的に向上します。
イメージとしては
「リサーチ」ではなくなって、「仕入れ作業」になる感じです。
一方で初心者は何も分かりません。
相場や状態など、細かくチェックする必要があるし
実際に販売経験がないと自信が持てません。
1つ1つの商品相場を日本とcatawikiでそれぞれチェックして
状態差、過去の販売履歴を詳しく見ていく作業が必須です。
中古は全てが一点もので、
仕入れのたびにリサーチが必須で、
毎回やらないといけません。
1商品ごとですから
最初はめちゃくちゃ面倒に感じるわけです。
ここが新品との大きな違いで、
諦めてしまう理由の上位でもあります。
目利き力は一度身につけたらずっと使えます。
慣れたら速度は10倍100倍に上がります。
今のところAIで代替することも出来ません。
※AI鑑定のようなサービスは、
いずれも精度が低く、ほぼ使えません。
AIを使ったリサーチも現状は全然ダメ。
つまり、目利き力の有無が
実質的な参入障壁になっています。
参入障壁は高すぎるとダメですが、
低すぎると市場がすぐに飽和して崩壊するので
もっとダメです。
決して高いハードルではありませんが、
ちょっとかじった程度では、超えられない。
今のcatawiki輸出はハードルの高さがちょうどいいと感じています。
そして、ハードルを越えた先にはブルーオーシャンが広がっています。
ぜひその景色を見てください。
今ならウハウハな状況で、先行者利益をがっぽり取れます。
マジでここまで環境がいい市場はほかにありません。
稼げている実績も十分、ノウハウも現状日本一だと思います。
さて、明日からは少し視野を広げて、
今の物販市場全体の話をしていこうと思います。
それでは、また明日!
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前回のメルマガでとにかく「リサーチが大事」と書きましたが、めちゃくちゃ面倒に感じるのがリサーチです。
サムライ輸出塾に入って、動画を一通り見て最初の感想は、
「ここまで丁寧にやるのは面倒くさいな」
だと思います。。
サムライ輸出塾講師のsamurai xさんとコンサル生で輸出初心者のリサーチを実際に画面共有で見せてもらったことがあります。
比較すると良く分かるのですが、リサーチのスピードがまるで違います。
冗談ではなく100倍くらい違います。
初心者が100分かかるところを、samurai xさんは1分で出来ます。
100倍は言い過ぎでしょ!と言いたくなりますが、実際に違いがあります。
なんでそこまで差が出るのか?
経験値の差なのですが、いわゆる目利きができるかどうかです。
例えば「商品A」のリサーチをするとします。
稼いでいる人はその商品の相場を理解してるので
どのくらいの状態のものをどのくらいの価格で仕入れればどのくらいの利益が出るか?
が分かっています。
この基準に合致する商品を探す作業だけすればいいわけです。
ある程度の数の「商品リスト」が出来上がれば、そこからは新規リサーチはせず、商品リストの仕入れのみを繰り返せば十分に利益を上げられるようになります。
「利益が出る自分だけの商品リスト」が出来上がってしまえばcatawiki側でのリサーチは不要になり、仕入れ先のサイトチェックだけをしていればOKになり、リサーチ速度が劇的に向上します。
イメージとしては「リサーチ」ではなくなって、「仕入れ作業」になる感じです。
一方で初心者は何も分かりません。
相場や状態など、細かくチェックする必要があるし実際に販売経験がないと自信が持てません。
1つ1つの商品相場を日本とcatawikiでそれぞれチェックして状態差、過去の販売履歴を詳しく見ていく作業が必須です。
中古は全てが一点もので、仕入れのたびにリサーチが必須で、毎回やらないといけません。
1商品ごとですから最初はめちゃくちゃ面倒に感じるわけです。
ここが新品との大きな違いで、諦めてしまう理由の上位でもあります。
目利き力は一度身につけたらずっと使えます。慣れたら速度は10倍100倍に上がります。今のところAIで代替することも出来ません。
※AI鑑定のようなサービスは、いずれも精度が低く、ほぼ使えません。AIを使ったリサーチも現状は全然ダメ。
つまり、目利き力の有無が実質的な参入障壁になっています。
参入障壁は高すぎるとダメですが、低すぎると市場がすぐに飽和して崩壊するのでもっとダメです。
決して高いハードルではありませんが、ちょっとかじった程度では、超えられない。
今のcatawiki輸出はハードルの高さがちょうどいいと感じています。
そして、ハードルを越えた先にはブルーオーシャンが広がっています。
ぜひその景色を見てください。今ならウハウハな状況で、先行者利益をがっぽり取れます。
マジでここまで環境がいい市場はほかにありません。
稼げている実績も十分、ノウハウも現状日本一だと思います。
さて、明日からは少し視野を広げて、今の物販市場全体の話をしていこうと思います。
それでは、また明日!katagiri-blog
ryokatagiri9@gmail.comAdministrator片桐亮 公式ブログ