無料メルマガ登録でプレゼントと最新情報を受け取れます。
こんにちは。片桐です。
今日は catawiki 稼ぎ方の基本についてです。
中古輸出ビジネスは輸入ビジネスとはだいぶ勝手が違います。
とにかくリサーチが重要で
リサーチさえできればあとは簡単です。
稼げるかどうかの8割はリサーチ、
儲かる商品を見つけることができるか?で決まります。
仕入れが重要なのは中古ビジネス全般に共通する特徴で、
リアルの中古買取屋さんでも一緒です。
中国輸入の場合は手法によって若干の違いはありますが
儲ける手順はおおまかに以下の通りです。
1 中国輸入をやってるライバルセラーを見つける
2 そのセラーの商品を売れてる順にチェックして
全く同じ商品を仕入れ先の中国サイトで見つける
3 利益計算して、一定以上の利益が出るなら仕入れ
4 商品ページを作って販売開始
5 広告などの販促を展開する
6 商品発送
今の中国輸入はどの販路でも成熟市場になってきてるため、
OEMをかけたり、クオリティの高い画像や動画を作ったりと
ほぼすべての工程で差別化が必要です。
現在進行形でしっかり稼げていますが、
難易度が以前より上がっているのは確かで、
初心者向けではなくなりつつあります。
一方でcatawiki輸出の稼ぎ方は以下の通り。
1 catawiki輸出をやってる日本人ライバルセラーを見つける
(超簡単)
2 そのセラーの商品を売れてる順にチェックする
catawikiはオークションなので、おおよそいくらで仕入れれば
利益が出るか?を把握する
3 同じ商品を日本で探して利益が出る価格で入札をかけまくる
4 写真撮影(自分で十分可能)して出品審査へ
5 審査通過したら販売
6 売れたら発送
難しいわけではないのですが、
手間がかかるのはとにかくリサーチです。
ここを丁寧にやるほど利益率も審査通過率も上がります。
リサーチ能力の差で稼げる金額がほぼ決まるくらい重要で
販売や発送はポイントやコツはいっぱいありますが、
慣れてしまえば問題ありません。
中国輸入の場合は
商品ページ作成にかなりのお金、時間、センスが必要ですが、
catawikiの商品ページは超シンプルで
写真と文字だけ。
画像加工もいりません。
広告も使わないし、代行業者も使わないので、
商品の価格差がほぼそのまま利益になります。
コストがほとんどかからないのと
そもそもの価格差がでかいため、
あり得ないレベルの高利益率を実現できています。
売れるまでの期間も平均的に短く、
キャッシュフローはかなりいい販路です。
全体的な難易度は明らかに低めですが、
勝手の違い、初心者キラーの罠を知らないと
最初は戸惑うはずです。
サムライ輸出塾をしばらく運営して分かったことですが、
一度利益の出し方が分かった人は、
その後の伸びが顕著です。
逆に最初の商品が上手くいかず、
出品審査や最低落札額設定、未払い問題あたりで
ストレスを抱えて、そこから行動力が鈍って
結局進んでいないという例も散見されます。
こんなに稼げるノウハウなのに、
「とてももったいないな」と思ってます。
一番根っこにあるのは
「面倒くさいから」という理由で、
この壁を突破できるかどうかが成功の分かれ道になっています。
面倒くさいと感じる部分で最も大きいのはリサーチです。
ここが肝です。
そして、リサーチスピードは稼いでる人とそうでない人で
100倍変わります。
最終的には新規商品のリサーチは不要になってくるので
ものすごく労力の削減ができるようになります。
明日はこのあたりを解説していきますね。
お楽しみに!
無料メルマガ登録でプレゼントと最新情報を受け取れます。
詳しくはこちら
https://rkbz123.com/all/5515https://rkbz123.com/wp-content/uploads/2025/12/04-1024x576.pnghttps://rkbz123.com/wp-content/uploads/2025/12/04-150x150.pngkatagiri-blogサムライ輸出塾記事一覧こんにちは。片桐です。
今日は catawiki 稼ぎ方の基本についてです。
中古輸出ビジネスは輸入ビジネスとはだいぶ勝手が違います。
とにかくリサーチが重要でリサーチさえできればあとは簡単です。
稼げるかどうかの8割はリサーチ、儲かる商品を見つけることができるか?で決まります。
仕入れが重要なのは中古ビジネス全般に共通する特徴で、リアルの中古買取屋さんでも一緒です。
中国輸入の場合は手法によって若干の違いはありますが儲ける手順はおおまかに以下の通りです。
1 中国輸入をやってるライバルセラーを見つける
2 そのセラーの商品を売れてる順にチェックして全く同じ商品を仕入れ先の中国サイトで見つける
3 利益計算して、一定以上の利益が出るなら仕入れ
4 商品ページを作って販売開始
5 広告などの販促を展開する
6 商品発送
今の中国輸入はどの販路でも成熟市場になってきてるため、OEMをかけたり、クオリティの高い画像や動画を作ったりとほぼすべての工程で差別化が必要です。
現在進行形でしっかり稼げていますが、難易度が以前より上がっているのは確かで、初心者向けではなくなりつつあります。
一方でcatawiki輸出の稼ぎ方は以下の通り。
1 catawiki輸出をやってる日本人ライバルセラーを見つける(超簡単)
2 そのセラーの商品を売れてる順にチェックするcatawikiはオークションなので、おおよそいくらで仕入れれば利益が出るか?を把握する
3 同じ商品を日本で探して利益が出る価格で入札をかけまくる
4 写真撮影(自分で十分可能)して出品審査へ
5 審査通過したら販売
6 売れたら発送
難しいわけではないのですが、手間がかかるのはとにかくリサーチです。
ここを丁寧にやるほど利益率も審査通過率も上がります。
リサーチ能力の差で稼げる金額がほぼ決まるくらい重要で販売や発送はポイントやコツはいっぱいありますが、慣れてしまえば問題ありません。
中国輸入の場合は商品ページ作成にかなりのお金、時間、センスが必要ですが、catawikiの商品ページは超シンプルで写真と文字だけ。
画像加工もいりません。
広告も使わないし、代行業者も使わないので、商品の価格差がほぼそのまま利益になります。
コストがほとんどかからないのとそもそもの価格差がでかいため、あり得ないレベルの高利益率を実現できています。
売れるまでの期間も平均的に短く、キャッシュフローはかなりいい販路です。
全体的な難易度は明らかに低めですが、勝手の違い、初心者キラーの罠を知らないと最初は戸惑うはずです。
サムライ輸出塾をしばらく運営して分かったことですが、一度利益の出し方が分かった人は、その後の伸びが顕著です。
逆に最初の商品が上手くいかず、出品審査や最低落札額設定、未払い問題あたりでストレスを抱えて、そこから行動力が鈍って結局進んでいないという例も散見されます。
こんなに稼げるノウハウなのに、「とてももったいないな」と思ってます。
一番根っこにあるのは「面倒くさいから」という理由で、この壁を突破できるかどうかが成功の分かれ道になっています。
面倒くさいと感じる部分で最も大きいのはリサーチです。
ここが肝です。
そして、リサーチスピードは稼いでる人とそうでない人で100倍変わります。
最終的には新規商品のリサーチは不要になってくるのでものすごく労力の削減ができるようになります。
明日はこのあたりを解説していきますね。
お楽しみに!katagiri-blog
ryokatagiri9@gmail.comAdministrator片桐亮 公式ブログ