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O to Oって分かります?

O to Oって分かります?

こんにちは!

片桐です。

B toB とかB to Cとか何の事か分かりますか?

企業(business)と企業(business)がB toB

企業(business)と一般消費者(consumer)がB to C

です。

例えば楽天はB to Cのビジネスです。

ヤフオクはB to Cもありますが、個人の出品も多いのでC to Cでもありますね。

最近知ったんですが、今はO to Oというものが流行っているそうです。

僕はコレ知らなかったんですが、分かりますか?

オンライン トゥー オフライン

の事を指すそうです。

辞書で調べてみるとこう書いてあります。

O2Oとは、主にEコマースの分野で用いられる用語で、
オンラインとオフラインの購買活動が連携し合う、または、
オンラインでの活動が実店舗などでの購買に影響を及ぼす、といった意味の用語である。

このO to Oですが、今一番儲かるビジネスの形らしいです。

インターネットがどんどん普及していますが、ほとんどのビジネスはネット上では完結しません。

ネット上で完結するものはオンラインの株取引とかFXとかのごく一部で、

輸入ビジネスも商品の配送などは当たり前ですが、リアルに行われます。

先日、東山動物園で街コン(これも流行ってますね)が行われたんですが、

なんと参加者が1万人!もいたそうです。
http://tokai-kon.com/

ちなみに参加費用は4000円(平均)です。

ということは1日の売り上げが4000万円になります。

さらに広告効果も抜群だろうし、リピーターも出てくると思います。

これは相当すごいと思うのですが、これだけの集客はリアルでは難しくて、ネットだからこそ可能なようです。

他にもオンラインとオフラインを組み合わせた方法はたくさんあると思いますが、まだまだ少ないので今はかなり稼げるビジネスの形になっているようです。

というわけで、今日はChina Impact のセミナーです。

これもO to Oですね!

全く意識してませんでしたが・・・。

質疑応答の時間も設けますので、聞きたい事が有れば、この機会に聞いてみて下さいね☆

何でもOKです!

では、また♪

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