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こんにちは。片桐です。

 

人間、誰でも調子がいいとき、悪いときがあります。

 

調子がいいときは何をやってもうまくいきます。

売上は右肩上がり、周りからも評価されて、異性にもモテるし、体も健康。

 

一方で調子が悪いときは、何をやってもうまくいきません。

やることなすこと、すべて失敗。

畳みかけるように災難が重なるのが世の常です。

 

調子が悪いときには、乗り越え方にコツがあります。

 

コツを知っておくと、いざ調子が悪くなった時、
最小限の傷で済ますことが出来ます。

 

では、コツとは何か?

 

・不運期だな、と感じているときは、積極的に動かない。

・調子が悪いときに助けてくれる存在を事前に作っておく。

 

基本的に自分のエネルギーが下がっているときに取る行動はすべて
悪い方向に行きます。

 
エネルギーが下がってるときに、

投資をしたら、損するし、

告白したら振られるし、

思い切った仕入れをしたら、売れません。

 

自分は今、不運期だな、エネルギー下がってるな、とまず気が付くこと。

 

そして、気が付いたら、あまり余計なことはせず、
エネルギーを貯める事だけを意識しましょう。

 

エネルギーを貯めるには、

 

ゆっくり休む

勉強する

仲の良い友人や家族と会話する

美味しいご飯を食べる

体を温めて緩ませる

 

世間の常識や圧力はひとまず置いといて、
こういったことに意識を向けるとエネルギーはたまります。

 

そして、もう一つ!

調子が悪いときに助けてくれる存在を事前に作っておく。

 

これが重要です。

 

何かというと、「お金」と「人」の2つです。

 
この2つを用意しておくことが調子が悪いとき、
不運期を乗り越えるポイントです。

 

お金とは貯金です。

すぐ現金化出来れば、貯金でなくてもいいですが、
困ったときに使える資産を作っておきましょう。

 

今回のコロナ騒動で、飲食や観光業界はかなりの被害を受けていますが、
お金があれば生き残れます。

 

貯金がなくて、家賃、人件費といった固定費が大きいと潰れます。

今、まさにこういった会社がバンバン潰れていますね。
給付金や借り入れでしのげなくなったら、一気に倒産、廃業が増えます。

 

個人の生活も全く同じで、
不運期に貯金があれば、それだけでかなり心配事は減ります。

 
貯金がなく、生活費が高いとあっという間に破綻して、
消費者金融とか、変なところに手を出してしまいます。

 

貯金は普段から意識しておいて、
好調な時、キャッシュフローがプラスの時に、しっかり貯めておきましょう。

 

もう一つ、お金以上に大事なのは「人」です。

僕も経験がありますが、
困ったときに助けてくれる人の存在は何よりもありがたいものです。

 

人のご縁は運もありますが、
身近な人ほど、信用、信頼を高めておくといいです。

 
困ったときに助けてくれる人は、
遠くにいる偉人ではなく、身近にいる人ですから。

 

お金を貯めて、

身近にいる人ほど大事にすれば、

調子が悪い時が来ても大丈夫です。

 

さらにエネルギーの使い方を理解すれば、
傷は最小で、復活も早くなります。

 

参考になれば幸いです。

 

それでは、また!

 

〇追伸

 

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