こんにちは。片桐です。
ここしばらく単品通販型のビジネスモデルについて
動画を出してきました。
今日は改めて、
OEMや単品通販型ビジネスについて、
動画を撮りました。
物販に限らず、すべての仕事がそうですが、
簡単な仕事は競争が激しくなります。
難易度やハードルが上がるほど、
ライバルの数は減っていき、
安定しやすく、労働時間とストレスも減っていく傾向があります。
大量出品型の難しいところは、
作業自体の難易度は高くないけれど、
量が必要なため、労働時間が長くなりがちな部分です。
そこを超えていければ、十分に稼げるようになります。
単品通販型の難しいところは、
求められる実力などが高めで、
特に一番最初の成功をするのが難しい部分です。
1商品成功できれば、2商品目からはハードルがだいぶ下がり、
再現性が大きく上がっていきます。
それぞれにメリットデメリットがありますが、
ビジネスモデルとしてみたら、単品通販型のほうが
優れている点は多いです。
本日の動画は単品通販型のまとめ的な内容です。
〇追伸
6月をめどに、新しい企画を考えています。